<写真:Nguoi Lao Dong>
3月18日11時半頃、ホーチミン・タオディエンにある韓国レストラン「Plan-K」のキッチンで出火し、火災が発生した。
火災発生当時、レストランのスタッフと客が消火を試みたものの、火の勢いが強く、消火することができなかったという。
炎はすぐレストラン3階まで燃え広がり、屋根まで延焼したという。
この火災で消防車10台と消防士数十人が駆けつけ、中にいた人々を救出し、火は1時間後に消し止められた。
レストランのスタッフによると、キッチンで石炭ガスを使用して肉を焼いている最中に火が上がったと話しており、現在消防は火災の原因と損害を調査している。




































