<写真:現場周辺の様子 / ©️Zing News>
ホーチミン市7区タンフー(Tan Phu)地区のアパートで、日本国籍の男性が変死しているのが見つかった。
警察は死因の特定を急ぐとともに、新型コロナウイルスによる死亡の可能性も拭いきれないため、現場周辺で消毒剤散布を行なったという。
6月14日の午後、周辺住民が男性が死亡しているのを発見し、警察に通報したという。
警察によると、死亡が確認されたのは日本国籍の男性で年齢は50歳前後とみられている。
男性は、アパートで1人で暮らしていたという。
男性の遺体は、遺体安置所へと運ばれ、保健局が新型コロナウイルスの検査を実施したという。





































