<写真:VnExpress>
ホーチミン市1区の青年文化会館で25日〜30日に「国際写真フェスティバル2022」が開催される。
ホーチミン市写真協会(HOPA)によると、同市初の国際写真フェアには36の国・地域から写真家534人、作品5800点以上の応募が寄せられた。
また、同イベントでは国際的なフォトコンテストにおける受賞作品が多数展示される予定である。
主催者によると、同イベントはベトナムの風景や人々を海外に紹介し、地元や世界の観光促進を目的とする。
現代写真に関するセミナーやベトナムと海外のアーティストとの交流、フォトマラソンやフォトツアーコンテストなども開催される。
30日にはHOPAの主催による、国際写真芸術連盟(FIAP)と米国写真協会(PSA)、国境なき医師団(ISF)、ベトナム写真芸術家協会(VAPA)の支援を受けた第2回国際写真コンテストの授賞式が予定されている。








































