<写真:VnExpress>
日越外交関係樹立50周年を記念するイベントとして、ダナン市のハン川沿いで大規模なイルミネーションの設置が開始され、初日から大勢の観光客を沸かせた。

今回のアートパフォーマンスはドラゴン橋の西側にある公園で7月23日まで開催され、500㎡の展示では日本の桜とベトナムの蓮の湖が様々な異なる色彩で表現されている。

12日に点灯式が行われ、在ダナン日本国総領事館、在ダナン日本商工会議所(JCCID)、ダナン市人民委員会の代表が参加した。

同アートパフォーマンスは日越外交関係樹立50周年を記念し、JCCIDが主催して50万個のLEDライトを設置している。
今年3月にはホーチミン日本商工会議所もホーチミン市で同様のアートパフォーマンスを主催していた。




































