<写真:robbreport.com.vn>
ハノイ市ホアンキエム区のチャンティエンプラザに、高級文房具ブランド「モンブラン」が新たな店舗をオープンした。
同店はベトナムで2番目、同市では初の店舗となる。
新店舗は洗練された小売体験を提供するため、黒と白、灰色の石材と木材を組み合わせた純粋で洗練されたデザインで構成されている。
店内の装飾は同ブランドの万年筆と白い紙の純粋さからインスピレーションを得ているという。
店内の特徴として、同ブランドの六角星のシンボルを再現した象徴的な「雪のテーブル」や1924年以来の象徴的な筆記具コレクションを展示したカウンターが設置されている。
また、VIPルームも設けられており、同市のアート作品や地元の手作りラタン照明など、地元の文化を反映した装飾でパーソナライズされた体験を提供する。







































