6月29日、ホーチミンのトゥドゥック市医療センターの代表者は、ハイテクパークにある日本電産サンキョー会社で働く従業員1人が新型コロナウイルスに感染したとして、同社をゾーニングし消毒作業をした上で、従業員に対する検査を実施していることを明らかにした。
感染が確認された従業員は6月28日午後に医療機関で検査を受け、陽性であることが確認されたという。
ハイテクパークの代表者によると、現在、同社は稼働を一時停止しており、当局は同社で働く労働者4000人対して、新型コロナウイルスの検査を実施したという。
6月29日、ホーチミンのトゥドゥック市医療センターの代表者は、ハイテクパークにある日本電産サンキョー会社で働く従業員1人が新型コロナウイルスに感染したとして、同社をゾーニングし消毒作業をした上で、従業員に対する検査を実施していることを明らかにした。
感染が確認された従業員は6月28日午後に医療機関で検査を受け、陽性であることが確認されたという。
ハイテクパークの代表者によると、現在、同社は稼働を一時停止しており、当局は同社で働く労働者4000人対して、新型コロナウイルスの検査を実施したという。
※本記事は、現地報道や公表情報、自社過去記事などを参考に、ポステ編集部が内容を確認のうえ編集・制作しています。 ニュースに関するお問い合わせはこちらの問い合わせフォームよりご連絡ください。






































